この小冊子は、書店ではお求めになれません。それは、内容があまりにもストレートだからです。事実、ある大手生命保険会社さんからの依頼でセミナーを行う際のテキストとして使用しようと思ったら、内容を読んだ幹部からストップがかかってしまいました。
しかし、一方では「目からウロコが落ちました。是非、お客さまに配りたいので30部追加をお願いします!」と言って購入してくださった方もいらっしゃいました。
それほど評価の分かれる内容です。
ただし、本気で適格年金の見直しに取り組もうとされている方にとっては、
最高の指針・参考書・事例集です。
しかし、本当にこの情報を必要とされている方にだけお読みいただきたいため最低限の料金(\1,500)をいただきます。
が、正直な話、私は退職金制度に関する知識やノウハウを得るために800万円超を投じています。8万円や80万円ではなく、800万円です。
また、日本全国で退職金制度改定100案件超の現場を踏んでいます。 その知識と経験とノウハウのエッセンスが詰まっています。
つまり、この小冊子を読むか読まないかで、退職金制度や適格年金に対する皆さんの理解や認識は、まったく違った次元になります。
ですので、ここで、この小冊子を購入されるかどうかは、皆さんの未来にとって大きな違いとなるように思います。 |